KINTOは高い?充実の補償内容をまず知ってください

「KINTOって、車のサブスクですよね?なんだか高そう…」そんな風に思っていませんか?

新しい車に乗れるのは魅力的だけど、実際のところコスパはどうなの?と気になりますよね。

私も最初はそう思っていました。

でも、KINTO公式サイトの保険ページをじっくり見てみると、実はとってもお得で、ユーザー想いのポイントがたくさん!

今回は、KINTOの保険がどれだけ安心かを率直にお伝えします。

読み終わったら、「あ、KINTOって実はすごくいいかも!」って思っていただけるはずです!


保険料が月額に含まれていて、誰でも定額で安心

KINTOのいちばんの魅力は、自動車保険(自賠責+車両保険付任意保険)が月額利用料にすべて含まれていること。

通常、車を購入時に加入が義務付けられている自賠責保険の支払いと、それとは別に任意保険のために保険会社を選んで保証内容を吟味して手続きをしたり、ちょっと面倒ですよね。

KINTOならそんな手間は一切不要!

月額料金にその任意保険料が含まれているので、最初から分かりやすい料金で、安心して車に乗れるんです!

しかも、この保険は年齢や運転歴、等級に関係なく、誰でも同じ料金。

通常の保険だと、若い方や保険等級が低い方、スポーツタイプのクルマなどは任意保険料が高くなりがちです。

KINTOは保険の契約者が株式会社KINTOでクルマに対しての保険のため、ユーザーの等級に左右されません。

事故を起こしても最大負担金5万円までで、保険を使っても月額料金が上がらないので、初めて車を持つ方や若いドライバーさんには特に嬉しいポイントです!

保険使うと等級ダウンするしなぁ、どうするかなぁなどと悩む必要はないです。

保険を使っても月額料金の変動はありません。


補償内容が充実!対人・対物は無制限で安心

「保険が含まれていても、補償が薄いんじゃない?」と心配になるかもしれませんが、KINTOの保険はとっても手厚いんです。

東京海上日動火災保険のTAP(一般自動車保険)をベースにしていて、対人・対物賠償は無制限。

例えば、ガードレールを壊してしまったり、大きな事故が起きてしまった場合でも、しっかりカバーしてくれます。

車両保険もフルカバータイプで、事故や盗難による損害も補償。

修理費が高額になっても、ユーザーの自己負担は1事故あたり5万円(レクサス車の場合も同額)。

高級車に乗る場合でも、安心感が違います。

さらに、全損事故や盗難時のリース規定損害金も保険でカバーされるので、追加の出費なしで次のKINTOのクルマにスムーズに乗り換えられます。

自動車保険の補償内容(公式HPより引用)

自賠責保険(強制保険)自動車保険(任意保険)
相手方への補償ケガ・死傷
傷害120万円まで
死亡3,000万円まで
後遺障害4,000万円まで
対人賠償保険
無制限※1
クルマ・モノ
なし対物賠償保険無制限※2
ご契約のお車に
乗車中の方への補償
ケガ・死傷
なし人身傷害補償保険1名につき5,000万円まで※3
ご契約のお車クルマ
なし車両保険※4支払限度額:リース契約の規定損害金
自己負担額:1事故あたり5万円(不課税)
*2回目以降も同額
  1. 自賠責保険の補償額を含む
  2. 自己負担額0円
  3. 過失割合に関わらず保険金額を限度に実際の損害額が補償されます。レクサス車の場合は1億円まで
  4. リースカー車両費用保険特約を付帯しているため、全損事故時および盗難時のリース規定損害金は自動車保険でカバーされます(=自己負担なし)

車両保険の補償対象となる主な事故例

  • 盗難
  • 当て逃げ
  • お車同士の衝突
  • ガードレール・電柱・自転車に衝突
  • 二輪自動車・原動機付自転車との衝突
  • 車庫入れに失敗
  • 墜落・転覆
  • 火災・爆発
  • いたずら・落書・窓ガラス破損
  • 飛来中・落下中の他物との衝突
  • 台風・竜巻等の強風・雹(ひょう)・雪・洪水

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ゲリラ豪雨や雹害はどうなる?自然災害の補償について

最近、ゲリラ豪雨による水害の報告が極端に増えました。。

それにともなう雹(ひょう)による車の損害もSNSでは数多く報告されてます。

KINTOの保険では、車両保険がフルカバーなので、雹害(ひょうによる車のへこみやガラス破損など)はしっかり補償されます。

例えば、突然の雹でボンネットが傷ついても、修理費は保険でカバー(自己負担5万円)。

ゲリラ豪雨による水没、浸水でも原則KINTOの保険を適用して修理は可能です。

地下駐車場がわずか数時間で水没してしまうという驚愕的なニュースもありました。。

通常の任意保険の場合、車両保険でどこまでカバーするか、金額と適用範囲を自身で選択できる自由さはありますが、フルカバーにするとどうしても保険金額が高額になりがちです。

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家族や友達も運転OK!年齢制限なしで柔軟

KINTOの保険は、運転者の自由度が高いのも魅力。

個人契約の場合、契約者が「運転してもいいよ」と許可した人なら、家族や友達、誰でも補償の対象になります。

年齢制限もないので、18歳の大学生のお子さんや、シニアのご両親が運転しても、保険がしっかり効きます。

例えば、週末に友達とドライブに行くとき、「保険どうしよう?」と心配する必要なし。

契約者が許可すれば、その方も補償対象に。

事前登録などの手続きも不要なので、急な予定でも安心です。

法人契約でも、役職員やその家族までカバー(派遣社員は除く)。社用車として使う場合も、幅広い方が安心して運転できるのは嬉しいですよね。


事故対応もスムーズ!サポートが手厚くて安心

事故は突然起こるもの。

こちらがどれだけ細心の注意を払って運転していても、1台先や後ろのクルマの動きはすべて制御できません。

追突巻き込まれ事故は避けようがないのも事実です。

もし事故が起きたら、対応って大変ですよね。

まずは、救急車119番と警察110番へ連絡。

その後にKINTOなら東京海上日動・KINTO事故受付センター(0120-137-160)に電話一本でOK。

事故の受付からレッカー手配、代車の手配まで、すべて丁寧にサポートしてくれます。

さらに、ロードサービスやレンタカー費用補償、弁護士費用補償まで付いているので、万が一のときも安心。

事故の相手との交渉で弁護士が必要になっても、費用をカバーしてくれるんです。

これ、普通の任意保険だと別料金のオプションになりがちですが、KINTOなら全部月額に含まれています!


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注意点も知っておこう

どんなサービスにも注意点はあります。

KINTOの保険についても、押さえておきたいポイントを2つ挙げます。

1.充実の補償制度が適用されない例

  • 地震・噴火による損害
  • 地震・噴火によって引き起こされた津波による損害
  • わざとぶつけるなど故意による過失
  • 過失・いたずら等によって生じたタイヤ(ゴム部分)のみの損害
    タイヤ以外の部分も同時に損害を被った場合は補償
    ◯火災や盗難によってタイヤ損害が生じた場合は補償
    ◯通常走行中に発生したパンクの修理費用は補償
  • リース規約に定める事項に違反があった場合
  • 警察に事故の届け出を行わなかった場合

2.保険等級はずっと変わらない

現在加入中の保険の等級はKINTOに引き継げません。

今後、KINTO以外でのクルマの利用の可能性がある場合は、現在加入中の保険会社から中断証明書を発行すれば、KINTO解約後に元の等級で再開できるので、そこまで心配はいりません。

KINTOでいくら保険を使っても中断中の保険等級に影響はありません。

初めてクルマを購入する人や年齢の若い免許取り立ての人はまずは3年KINTOを利用してクルマがある生活と運転に慣れてください。

そして約3年後の車検前にどうするかを自由に選択しましょう。

最後に

いかがでしたか?

保険が月額にコミコミ、補償は手厚く、運転の自由度も高く、事故対応もスムーズ。

さらに、雹害のような突然の災害にもしっかり対応してくれるKINTOの保険は、安心感が違います。

消耗品や点検もコミコミのため、何か気になることがあったときにディーラーにて気軽に相談できるのも嬉しいポイント。

「高いんじゃない?」というイメージが、実はとってもお得で使いやすいサービスだと分かっていただけたのではないでしょうか?

特に、車の諸々の手続きが面倒だと感じる方、若いドライバーさん、初めてクルマを購入する人にはKINTOはぴったり!

気になる方は、KINTO公式サイトでシミュレーションしてみてください。

あなたにぴったりのプランが見つかるはずです。

車種が限られますが、今なら35歳以下の方限定で「やっぱりやめた」ができるキャンペーンも実施されてます。

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